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レバ刺しを食わせろ

思ったことを間違ったまま書いている

一つの縛りでどこまでいけるかというチャレンジ

広瀬香美縛りでいこうと思う

ツイッターをしてて、何か統一事項ができないものかと思案していたところ、広瀬香美の「ゲレンデが溶けるほど恋がしたい」っていうのが頭をよぎったので、しばらくは、
「●●が●●ほど●●」という言葉の縛りでつぶやいてみようと決心した次第だ。
特に意味はないんだけど。広瀬香美が一番ツイッター向きだと考えた。上述の歌がどんな歌かも忘れたが、確か広瀬香美の圧に大沢たかおがノックダウンしたエピソードを語っているのだろう。
その当時は離婚することも知らずに。

 

ソーセージもそうだった

一つの縛りで何かを考える方が自分には合ってると考えている。それが突拍子もないところだとしても、意外と浮かぶものだ。日本ソーセージ協会もそういう発想からできたものだが、正直ゴールなんて考えてない。利益になることだって考えてないし、自分の糧にはなるかな、くらいだ。割と楽しいから。知ってる人も知らない人も含めて巻き込んでくれると尚楽しいのに。

 

これからの新しいシャルキュトリー :フランス食肉加工品の技術と日本に根づく発想・店づくり

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