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レバ刺しを食わせろ

思ったことを間違ったまま書いている

グォングォン

先週の金曜日に僕の人生をグォングォンに左右させてくれる人に会った。

僕の人生の中には何人か、ターニングポイントとなる人が3〜4人いるんだけど、金曜日に会った人は、いつも会って話をすると、内容はそんなにどうってことない会話だったりするんだけど、別れた後にグォングォンに気持ちが揺り動かされる。

会って良かったなあ、また会って話したいなあ。っていう話を書こうと思ったけど、その後が続かないので厄年の話をしようかと。

「今年本厄なんですよ〜」と言うと、「ああ〜」って言われる。

もうすでに経験した人は、「そんな気にもとめんでいいって」みたいなことを言ってくれるが、僕は厄年を、何かそういうアンラッキーな出来事があったときに、

「厄年やもんな、しょうがないな」って思えるからすぐに気持ちが切り替えられるキャンペーンかなんかだと勘違いしているみたい。

「だって厄年なんだもんッ!!」

っていうキャッチコピー。どうですか?

 

 

燈る街

燈る街

 この歌めっちゃよかったのでその金曜日に会った人に捧げます。

こういう歌が売れてくれないかなあ。

 

 

厄年の話 (東洋易学・運命学大系)

厄年の話 (東洋易学・運命学大系)