レバ刺しを食わせろ

思ったことを間違ったまま書いている

外国人の頭が小さすぎて不安になる

京都は外国人観光客がたくさんだ。

1人、2人、3人、たくさんだ。

南の島のフローネのタムタム少年の「1、2、3の次はたくさん」をオマージュだ。

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タムタム少年

歩いていると、その頭(顔?)の小ささに驚く。

小さいだけではまだいい。

すごく太っているのに、すごく太っているのに、頭が小さいのだ。

僕らの頭と体の比率が、仮にマヨネーズの容器ぐらいだとしたら、

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マヨ

いや、日本人でも小さい人は割といるけど、その人が仮に、アクエリアスのペットボトルくらいだとしたら、

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アクエリ

さしずめムースである。

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フタなしのがなかった

いや、スプリングマンである。

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以外とかっこいい

見ててすごく不安になる

 

 

今日で4月が終わりって、知ってた?

この文法は、

週刊少年ジャンプ連載当時の、キン肉マンにてファン投票を行なった際にブロッケンジュニアが言い放ったセリフ、

「僕に女性ファンが多いこと、知ってた?」の韻を踏んでいるのである

パートのおばちゃんが帰ってくれない 2

昨日エントリーした

 

ozkkzht.hatenadiary.jp

 だが、これだけは言っておきたい。

僕は決しておばちゃんのことが嫌いではない。

どちらかというと大変信頼している。

 

こちらからの指示を嫌な顔せず受けてくれるし、年の割りにはかなりスキルは高い方だと思う。

 

だから彼女が帰るまでは帰らないと決めてきた。

 

昨日も結局帰るまではいた。

ここは褒めて。ねえ、褒めて。

 

彼女の威厳の為に。

 

今日は早く帰らはった。

 

今日は帰れない

今日は帰れない

 

 

パートのおばちゃんが帰ってくれない

2月から忙しかったが、ようやく落ち着き出し、最後の工程などもあるけども、まあまあゆっくりできるかなと思った矢先、

 

僕は一応、曲がりなりにも制作など現場の責任者である(一番勤務期間が長いだけだけど)。

 

上司以外で、制作に携わる若い子と、パートのおばちゃんが帰るまで帰らないことにしている。これはポリシーである。

 

今日も遅くなっても7時半には帰ろうと思っていた。

現在、8時を過ぎようとしているが、一向にパートのおばちゃんが帰ってくれない。

まるで帰る気配がない。

 

パートのおばちゃんは自転車で通勤している。

30分以内で家に帰れるだろう。

僕は1時間くらいはかかる。

 

一向に帰る気配はない。

この状態が先週からずっと続いている。

僕は無駄に残業をしている。

残業代が一切でないのに。

 

ポリシーが今まさに崩れようとしている。

皆様は歴史の瞬間を見ることになるだろう。

 

 

土曜日は休みなんです

2月から仕事が忙しくて、毎日時間に追われてたからすごい精神的に疲れたので、


アレ?毎日を金曜日だと思うように過ごしたら毎日ウキウキじゃない?って思ったんですよね。


そう思って月曜日を迎えたわけなんですけど、朝、起きると、どうもおかしい。


火曜日も、何かおかしい。


水曜日も、どうも違和感がある。


あれ〜おかしいな、毎日ウキウキになるはずなのに、朝起きたらすごい虚脱感があるゾ〜おかしいな、なんでだろうな〜なんて思ってたんですけど、結局は毎日憂鬱になったんです。


怖いですね。

 

 

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落とし物を拾った

朝、駅までの道でクリアファイルが落ちてた。

ファイルの中には何か書類やらハガキやら入っているのだが、これを拾って、交番に届けてなんやかんややっていると電車に乗り遅れちゃう。

ただでさえギリギリの時間なのに、僕はそんなに良い人でもないし、と自分に言い訳をしながら通り過ぎた。

でも前日の雨で少し書類がファイルの中にあるものの、濡れてしまう。

恐らく確定申告の書類だろう。

あの税務署に行って、税務署の中に入って、中の人達に向かって、

「かくてーい!」と申告するアレだ。

「かっくてい!」や「かくてぃ」でも可。

でも去年だか誰か「カックテール!」と言って追徴課税された人がいたとかいなかったとか。

のアレだ。

踵を返した僕はそのクリアファイルを持ち、交番へと走った。

ちらっとみると男性の名前が書いてある。

どこで落としたことに気づくのかは分からないが、それに気づいた時は恐らく顔面蒼白になるのだろう。

〜税務署にて〜

「私、山本啓二(仮)は、本日、確定申告をしに参りました!」

「不肖、山本啓二、72歳、僭越ながらこの度確定申告をいたすため、ここに参った次第ですが、先ほど駅に着きこちらへ向かっている最中に、喉が乾き、爽健の、あの爽健の美茶を飲もうとサイフを出そうとカバンをまさぐったところ、こちらに提出するはずの書類一式がないことに気づき、家には忘れてない、決して家には忘れてない、というのも、朝出る前にカバンの中をチェックして、また、駅まで歩いている最中もチェックをし、間違いないことは確認しております。」

「ですが、今、ここに着いた私は右手に爽健美茶、左肩にはその書類が入ったカバンを持ち、立っているわけですが、その書類がないわけであります。賢明な方達とお見受けします。そうです、あなた達の今想像している通り、私、山本啓二は駅までのチェックをした際にどうやらその書類をちゃんとカバンにインできず、落としてしまったみたいです。そのこともわからずここへ来た次第ですが、ここまで来た限りは以上のことを申し上げ、私は今一度家へ帰り、交番へ行き、落とした書類が届いていないか確かめることが今私ができる最大の行動だと自負しております。だが、これだけは言わせてください。ここまで来たんです。これだけは言わせてください!」

「かくてーい!」

 

となってないだろうか、今も分からないから心配である。

 

自分でパパッと書ける確定申告 平成31年3月15日締切分

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すごいお腹が空いていたんだ

すごい、お腹が空いていた。

たまに仕事で料理の写真を扱う時によく起こる。

この日は特に、どう、ということはない。

I Wanna Doってことはない。

少し食べ物のことを考えていたんだな。

ああ、美味しいもの食べたいなあなんて思ってたんだな。

電話が掛かってきて、

「自然薯に必要な予算を、、、」

なんて言うもんだから、

(この人僕に何を言い出すんだろう)なんて考えてたら、

後から、

次年度だってことに気づいたのは、

ここから5行前くらいに分かった人は僕と友だちになってください。

 

 

自然薯(じねんじょ) (訳あり 800g前後)

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