レバ刺しを食わせろ

思ったことを間違ったまま書いている

政治を斬る 2

アベソ「・・・・・・どうすべきか・・・皆に知恵をお借りしたい」

スガ「何か案はないですか? タカイチさん」

タカイチ「私はね、前から早くソウリ、更迭した方が良いと思ってたんですよ、こんな問題ばかり。支持率低下の原因は彼女のせいです。もうやめるべきです」

イナダ「ウェーーーーン」

アベソ「イナタン、泣かないで。イナタンは悪くないから。タカイチさん、口を慎みなさい」

スガ「アソウさんはどうですか?」

アソウ「知らない」

スガ「・・・・・・・・」

イナダ「イナタン、もうやめる。イナタンが悪いの。もういや!」

アベソ「そう言わないで、イナタン。君は悪くないよ。もう少ししたらナイカクカイゾウするから、それまで待って、ね?」

タカイチ「もう世間は待ってくれませんよ! 今でももう遅いくらいです! 即刻辞めるべきです」

イナダ「ウェーーーーン」

アベソ「タカイチさん、だまらっしゃい! 次のナイカクカイゾウに選ぶつもりはないから、貴女にそんなことを言う権限はない!」

タカイチ「えっ!?」

イナダ「イナタン、もうやめる」(走って外に出で行く)

アベソ「イナタン! イナタン・・・・・」

www.huffingtonpost.jp

共謀罪で捕まりますかね?

スヌーピーからのトラウマ

確か僕が20代半ばから後半くらいに知り合った女性が着て来たスヌーピーのTシャツを見て、

スヌーピーて! 柿ピーみたいな顔してからに」

って言ったら絶縁されたことを思い出します。

 

 

スープ春雨15周年記念

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タイすきというものを知らないのでどうかはわからないが、パクチーが好きな人ならいいんじゃないかなあ。

食べた後のゲップがカメムシ臭くてもいいなら。

夕方になっても、ガム食べても匂いが取れない。

今日午後から会った人からは、

「あいつ多分服にカメムシ付いてるで、もしくはカメムシ食べよったで」と噂されていることだろう。

 

エースコック スープはるさめ 担担味 33g×6個

エースコック スープはるさめ 担担味 33g×6個

 

 

玉子サンドはSHIZUYAがおいしい

ローソンで「たまご好きの為のたまごサンド」を買った。

f:id:ozkkzht:20170724152140j:plain写真はネットからの画像。

たまごサラダ、ゆで玉子、玉子焼き、スクランブルエッグの4種入っていて、名前の通りの贅沢なサンドイッチである。

 

いざ食べようと封を開けると嫁さんからの「一つちょうだい」という、

松居一代ばりの狂った発言をされたので当然断ったが、

 ※注)ひとつ食べられると4種の味がわからなくなるから。普段はもう少しだけ優しいです

味は、まあ玉子なんでね。可もなし不可もなしというか。

僕たまご好きではないですからね。

もうちょっとボリュームが欲しい。

 

 

本当の幸せとは

何気なく道を歩きながら、Gal CostaのAquarela do Brazilを口笛で思わず吹いてしまうくらいの時が一番幸せなのである。


ブラジル( ウクレレ&口笛 )演奏/レレケン

 

ミナミ

昨日高校野球のことを書いたので思い出した。

僕がまだ小学生の頃は野球マンガが隆盛を極めていた。

キャプテンは、夏休みのテレビでもやってた(終わりまでいかないから結末はわからないけど)

キャプテン 文庫全15巻 完結セット (集英社文庫―コミック版)
 

 タッチは今でも記憶に新しい。

そのタッチを知らない人にも簡単にあらすじを説明すると、

主人公が兄・上杉達也と弟・上杉克也で弟の克也はプロ野球のスカウトが注目するくらいの逸材。甲子園を目指す弟に対し、兄の達也はうだつのあがらない日々を過ごしていた。

ヒロインはミナミという女性ロボで、いつも「カッチャン、カッチャン、タッチャン、タッチャン」という唸り声を上げている。

ある日、克也は試合会場へ向かう途中、新幹線の中へ入る子犬を発見、せっかく飛ばした新幹線を自ら止めてしまう。

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その後、克也は不慮の事故に遭い死んでしまう。その時の達也のセリフ「眠ってるみたいだろ?ノンレム睡眠だぜ」はあまりにも有名。

その不慮の事故の際、目撃者がいうには「カッチャン、カッチャン」という唸り声が聞こえていたということを伏線に、達也は心機一転、克也の遺志を受け継いで甲子園を目指すようになる。

勝戦の前日だった。

眠っている達也に忍び寄る謎の影。「タッチャン、タッチャン、カッチャン、カッチャン」という唸り声と共に現れたミナミ。

ミナミは達也の上に馬乗りになり、達也の首を絞め始める。

声が出ない達也。

するとどこからともなくメガネをかけた少年がミナミに向かって腕時計から何かを発した。

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ミナミの腕のあたりに当たった針みたいなものは、絞めている達也の首の力を弱めることができ、達也は難を逃れる。

うまく声が出ない達也の変わりにコナンが言ったセリフが

上杉達也は世界一アサクラミナミを愛しています」だった―。

謎は深まるばかり。


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